「予防型緊急通報サービス」で使用する機器の設置・保守(サポート)・撤去について

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高齢者向け予防型緊急通報サービスで使用する機器の設置・保守・撤去

機器のサイクル

設置工事の説明画像
設置工事

自治体からの設置依頼に基づき、ご利用者さまのご都合を確認し設置工事にお伺いします。
同時に工事担当者からご利用者さまに機器の使い方の説明を行い、あんしんセンターへの通報練習なども行います。

自治体保有の機器をご利用される場合、設置工事も承ります。ご相談ください。

機器の保守の説明画像
機器の保守

どのような機器にも対応年数が定められており、緊急通報装置も例外ではありません。
ご利用者さまの緊急時に機器の故障で緊急通報ができなかった、ということがないよう当社では「定期保守契約」をご用意しております。
定期保守実施にあたっては、当社より該当ご利用者さまのリストを提出しますので、自治体の職員さまの負荷を軽減しつつ、安心・安全な緊急通報サービスが運営できます。
3・6・9年目の定期保守時には、保守作業のみでなく、ご利用者さまに安心・安全に機器をお使いいただくための操作説明ならびにご利用者さまと一緒にペンダントの試し押し練習を行います。

なお、訪問はご利用者さまのご都合を確認してからお伺いいたします。

機器の撤去の説明画像
機器の撤去

ご利用者さま宅に設置されている緊急通報機器が不要になった場合、自治体からのご指示に基づき撤去いたします。

ご利用者さままたは親族から撤去連絡をいただいた場合は必ず自治体に連絡し指示に基づいて対応いたします。

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