「予防型緊急通報サービス」の特長

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高齢者向け予防型緊急通報サービスが選ばれる理由
ご利用者さまからお寄せいただいたお手紙

弊社のサービスには、利用者さまに選ばれ、喜んでいただける理由があります。

ALSOKあんしんケアサポートならでは!のポイント

『お伺いコール』で、ご利用者さまに定期的にご連絡

『お伺いコール』で、ご利用者さまに定期的にご連絡説明図

ご利用者さまからの通報を待つだけではなく、当社から定期的にご利用者さまへお電話するサービスが「お伺いコール」です。

ご利用者さまの生活状態や体調に変化がないか確認し、データベースに記録に残し万が一に備えます。
もし気になる点があれば看護師がアドバイスを行います。

また6ヶ月に1回程度ペンダントの「試し押し」練習を行い、緊急時にボタンを押しやすい環境づくりに勤めています。

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誤報歓迎!間違って押してもやさしく対応

誤報歓迎!間違って押してもやさしく対応説明図

当社では毎日約1割の誤報が入ってきます。
その理由は 「掃除をしていて誤って通報機器のボタンを押してしまった」「ペットがボタンを踏んだ」「遊びに来ていた孫がボタンを押してしまった」など様々です。

当社では創業以来20年以上“誤報大歓迎”という姿勢を貫いています。
誤報があった場合でも、健康状態を確認するよい機会と捉え「間違いで良かったですね」「最近お体の具合はいかがですか」とお話しし、ご利用者さまの様子をお伺いして緊急事態を未然に防ぐことにつなげています。

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救命の「条件・実際」に適した体制

救命の「条件・実際」に適した体制説明図

心臓が停止し、3分間放置されると死亡率が約50%に、呼吸停止では10分間放置されると死亡率が約50%になります。事態が緊急であればあるほど早く適切な応急手当をしなければなりません。

一方、救急車が通報を受けてから現場に到着するまでの平均時間は8.1分(消防庁調べ2010年)で、出動件数や交通渋滞の増加などに伴い、2001年と比較すると、52秒延びました。

当社では、24時間365日で看護師、保健師などの専門スタッフが対応する体制を構築。通報者の状況を確認するとともに、救急車の出動依頼などの措置を素早く実行することができ、タイムロスによる救命機会損失のリスクを低減することができます。

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緊急時には、看護師と相談員2名の3名体制で対応!

緊急時には、看護師と相談員2名の3名体制で対応!説明図

ご利用者さまの通報が緊急事態と判断した場合、ご利用者さまの訴えから状況を把握して、救急車が到着するまでの間、専門家ならではの適切な応急措置を行います。

1分1秒を争う緊急時において、看護師は応急措置に専念し、2名の相談員が消防への連絡、協力員・家族への連絡を担当します。

当社では、常時この3人体制をとりうる環境を保持しています。

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24時間365日 臨床経験豊富な複数の看護師が待機

24時間365日 臨床経験豊富な複数の看護師が待機説明図

当社では24時間365日複数の看護師が対応しています。
仮に1人の看護師で対応する場合、ご利用者さまの緊急通報が重なったり緊急通報と相談が重なった場合などは Jバーすることができません。そこで、当社では深夜でも臨床経験豊富な複数の看護師が待機し、ご利用者さまからの通報に備えています。

健康相談において「最近肩が凝って・・・」というご利用者さまの訴えに「いつからどんなふうに凝っていますか」と経験を積んだ専門家ならではの質問を行うことで脳梗塞や心筋梗塞の予兆をチェックできるのも看護師ならではです。

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保健医療福祉分野のPマーク付与・認定

保健医療福祉分野のPマーク付与・認定説明図

ご利用者さまの病歴や既往症などを含む個人データは、病院のカルテと同様に皆さまの生命に関わるものであり、管理には細心の注意を要します。

当社では緊急通報サービス事業者で唯一、プライバシーマークの中で最も基準の厳しい保健医療福祉分野のプライバシーマークの付与・認定を取得しています。

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